2013年

2013年イギリス王室にクリスマスカードを送ったところバッキンガム宮殿から礼状が届きました。

2013年2月28日中日新聞朝刊に掲載

バッキンガム宮殿から送られた礼状

2014年

浜名湖花博2014の応援ソングをリリース

スペースミュージック (インストルメンタル)

スペースアトリウムをリリース

i-tunes アップルミュージック アマゾン...etcにて

発売中

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2016年

フラジャイルスカイをリリース

i-tunes アップルミュージック アマゾン...etcにて

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アーカイブをリリース

i-tunes アップルミュージック アマゾン...etcにて

発売中

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中日新聞の朝刊掲載記事

2016年 7/22日付

 昨年4月に新会社の運行に移行した「四日市あすなろう鉄道」。その応援歌を、前身の近鉄内部・八王子線時代に沿線に住んでいた人たちが作った。乗客数の減少など課題も残る中、路線がいつまでも残ってほしいと、願いを込めている。

 カントリー調の「あすなろう鉄道イメージソング」を制作したのは、四日市市泊村出身の伊藤守人さん(62)が率いる名古屋市のバンド「プラネットラブ」。メンバー4人のうち3人が四日市市出身だ。

 伊藤さんは勤務先の名古屋市内に転居するまで、通勤に利用していた。「仕事で疲れて帰る時、あの独特の揺れが癒やしてくれた」という。曲の中でも「今日の1日に感謝して 輝く街四日市にありがとう」と歌う。

 6月末に四日市市のジャズバーで開かれた発表ライブでは、沿線住民らも駆け付けて演奏に耳を傾けた。「赤堀、日永、南日永…」と駅名が続くフレーズでは、来場者も一緒に声を重ねた。

 ホームページ(http://www.planet-love.co)で聴けるほか、CDも販売する。


 

プラネット ラブのオリジナル曲がJAPAN CLASSIC TOURの挿入歌に選ばれました。

12月3日 釈 正輪 音曼荼羅 II CD完成

マントラを唱える釈 正輪
新月紫紺大プロデュースのスピリチュアルCD「音曼荼羅 II」が今日リリースされました。釈 正輪老師が唱えるマントラをPLANET LOVEの伊藤守人が心象的に捉えアルテミス ミユキと共に独自の音楽理論により紡ぎだされた正にスピリチュアルなCDです。
素晴らしいマントラを唱えていただいた釈 正輪老師に感謝すると共にこのCDをプロデュースされた新月紫紺大氏に感謝です。


 

2017年

 伊勢菓子博のイベントに出演

CBC テレビ 中京テレビのブース、TVプラザで鯉のぼりファッションショー ハッピーママのダンスレッスンなどのイベントに参加しました。

2018年

一宮プラネタリウムにて演奏

天文研究家 浅田英夫とのコラボレーション

今回で4回目を迎える人気イベントです。

安城プラネタリウムにて

ギャラクシーコンサートを企画

先月リニューアルオープンされた安城プラネタリウムにて
「GALAXY CONCERT」を開催致します。
プラネタリウム解説員 平岡晋氏をスペースオペレーターとして迎え
最新の4K映像とPLANET LOVEのスペースサウンドとの融合を
是非ご体感くださいませ。

 

2019年

合同会社アルタイルとのコラボ企画

Music Planetarium PLANET LOVEを発表

全国のプラネタリウムに向けて配給発信

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3月24日(日曜日)15時〜

安城プラネタリウムスペシャルコンサート

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